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〇と き  11月23日(金・祝)13:30~16:45

〇ところ  パレブラン高志会館2Fカルチャーホール
        (富山市千歳町1-3-1 TEL076-441-2255)

〇参加費 一般1000円 学生500円  
        (高校生以下・障害者及び介助者無料)

〇主 催  「沖縄」と「福島」から日本を考える実行委員会
        連絡先:090-7083-8190(道永)

※託児希望の方はお問い合わせください。
 090-2031-5958 muro66emiko@yahoo.co.jp (室崎)

◆13:30~
 寿[kotobuki]ライブ
 琉球の島唄は“民”の思い“民”の叫び
 ~日本復帰40年 それは沖縄にとって何だったのだろうか~

◆14:45~
 高橋哲哉さん講演会
 「犠牲のシステム 福島・沖縄」

◆16:15~質疑応答・フリートーク
 (16:45閉会)


「時は今」みんなで歌おう、心の丈を!

 昨年3.11の東日本大震災、福島原発事故は、1945年の日本の敗戦とそれに伴う米軍による沖縄の支配・統治につぐ歴史的な出来事であり、また、私たちの生き方を根本から問うものです。

 福島では、「日本の未来」である“子どもたち”が日々命の危険にさらされています。

 沖縄では、墜落事故が絶えない米軍の垂直離着陸輸送機・オスプレイが、人口密集地にある世界一危険な普天間基地に配備され、そして、日本列島全土でも飛行訓練が行われようとしています。

こんな理不尽があってよいのでしょうか。

高橋哲哉さんの講演と寿[kotobuki]のライブを通して、3.11後の社会のあり方、私たちの生き方について、共に学び、考えましょう。


高橋哲哉

1956年福島生まれ。福島高校卒。
現在、東京大学大学院総合文化研究科教授。
哲学、「人間の安全保障」等を参照。
著書多数。最近作「犠牲のシステム 福島・沖縄」「いのちと責任」。

寿[kotobuki]

1985年東京にて結成。ナビィ(ヴォーカル)・ナーグシクヨシミツ(ギター&三線)の男女二人組。琉球弧の島々で圧制を跳ね返し、歌い継がれる島唄とオリジナル・ソングを歌う。国内、世界中を飛び回る。2006年末これまでの活動の集大成になる寿[kotobuki]魂ヒストリーブック発表。2010年で活動25周年。ナビィはバリダンス活動や執筆、トークライヴ等。ヨシミツはソロ活動、詩集制作や三線演奏など個々の活動も広がってる。

沖縄と福島から(表)

PDFファイルはこちら→ https://docs.google.com/open?id=0B-ZkkzR-jVmvdHNnSlQybnhsV2c

沖縄と福島から(裏)

PDFファイルはこちら→ https://docs.google.com/open?id=0B-ZkkzR-jVmvTlg5Rll1bmEzX3M
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2012.11.18 / Top↑
チケット取扱い:

★北日本新聞プレイガイド 1F受付カウンター TEL076-445-3360

★富山市中央通り
 ・Red&Blue(インテリア、雑貨店) ℡076-491-7570(土田)
 ・ロイヤルプリンセス(ヒーリング&リラクゼーションサロン)
  [連絡先]TEL:076-407-0888 (藤田、谷口)
        E-mail:info@healing-rp.com
  [受付時間]10:30~19:00(不定休)

★富山市南田町
 ・ハナグリーンエッセンス(化粧品、ファッション小物、食品等)
  ℡076-424-7083(大上:おおかみ)
 ・ツーレイト(自転車、ウインタースポーツ店)
  ℡076-425-5422(田中)

★高岡市
 ・ひとのま(コミュニティーハウス、瑞龍寺の近く)
  ℡0766-54-5880(元島:もとしま)

2012.10.17 / Top↑
待望のシンポジウム報告集ができあがりました。
好評発売中!!一般頒価500円。

昨年10月9日(日)富山国際会議場メインホールにて行われたシンポジウム、「福島」から日本が見える~原発事故が教えるもの~の報告集ができあがりました。

講演等の発言要旨は、小見出しやゴシックでポイントがわかりやすく示されております。
報告集全体を通して、福島原発事故から学ぶべき、重要な認識、ヒントが満載されています。今後の脱(反)原発への指針として大いにご利用・ご活用ください。

<主な収録内容>
★元京大原子炉実験所助教授・海老澤徹さんの講演要旨
★作家の広瀬隆さんの講演要旨
★質疑応答・フリートーク
★アンケートからの抜粋
★実行委員感想文
★会場で、同時開催されたフォトジャーナリスト・山本宗補さんの写真展風景

等々。

注文・お問い合わせ先
「福島」から日本を考える実行委員会
 090-7083-8190(道永)
 Eメール qqpe9qr9@vanilla.ocn.ne.jp
2012.09.23 / Top↑
〇と き  11月23日(金・祝)13:30~16:45

〇ところ  パレブラン高志会館2Fカルチャーホール
        (富山市千歳町1-3-1 TEL076-441-2255)

〇参加費 一般1000円 学生500円  
        (高校生以下・障害者及び介助者無料)

〇主 催  「沖縄」と「福島」から日本を考える実行委員会
        連絡先:090-7083-8190(道永)

※託児希望の方はお問い合わせください。
 090-2031-5958 muro66emiko@yahoo.co.jp (室崎)

◆13:30~
 寿[kotobuki]ライブ
 琉球の島唄は“民”の思い“民”の叫び
 ~日本復帰40年 それは沖縄にとって何だったのだろうか~

◆14:45~
 高橋哲哉さん講演会
 「犠牲のシステム 福島・沖縄」

◆16:15~質疑応答・フリートーク
 (16:45閉会)


「時は今」みんなで歌おう、心の丈を!

 昨年3.11の東日本大震災、福島原発事故は、1945年の日本の敗戦とそれに伴う米軍による沖縄の支配・統治につぐ歴史的な出来事であり、また、私たちの生き方を根本から問うものです。

 福島では、「日本の未来」である“子どもたち”が日々命の危険にさらされています。

 沖縄では、墜落事故が絶えない米軍の垂直離着陸輸送機・オスプレイが、人口密集地にある世界一危険な普天間基地に配備され、そして、日本列島全土でも飛行訓練が行われようとしています。

こんな理不尽があってよいのでしょうか。

高橋哲哉さんの講演と寿[kotobuki]のライブを通して、3.11後の社会のあり方、私たちの生き方について、共に学び、考えましょう。


高橋哲哉

1956年福島生まれ。福島高校卒。
現在、東京大学大学院総合文化研究科教授。
哲学、「人間の安全保障」等を参照。
著書多数。最近作「犠牲のシステム 福島・沖縄」「いのちと責任」。

寿[kotobuki]

1985年東京にて結成。ナビィ(ヴォーカル)・ナーグシクヨシミツ(ギター&三線)の男女二人組。琉球弧の島々で圧制を跳ね返し、歌い継がれる島唄とオリジナル・ソングを歌う。国内、世界中を飛び回る。2006年末これまでの活動の集大成になる寿[kotobuki]魂ヒストリーブック発表。2010年で活動25周年。ナビィはバリダンス活動や執筆、トークライヴ等。ヨシミツはソロ活動、詩集制作や三線演奏など個々の活動も広がってる。

沖縄と福島から(表)

PDFファイルはこちら→ https://docs.google.com/open?id=0B-ZkkzR-jVmvdHNnSlQybnhsV2c

沖縄と福島から(裏)

PDFファイルはこちら→ https://docs.google.com/open?id=0B-ZkkzR-jVmvTlg5Rll1bmEzX3M
2012.09.22 / Top↑
みなさん、おかげさまで、いい講演会と
ウオークになりました。多くの方々のお力添え
により、成功させることができたと思います。

みなさん、ありがとうございました。


講演会の参加者は160人、ピースウオークは70人ほど
でした。ピースウオークは雨天でしたが、たくさんの方が
ご参加されました。

マスコミの取材は、毎日新聞、北陸中日新聞、NHK、
北日本新聞、富山新聞の5社でした。
NHKも取材に来たのは、ほんとうに久しぶりだと思います。
毎日新聞、北陸中日新聞はカラー写真入りです。

※主催者側で撮影した写真は以下のリンクからご覧いただけます。
  
 https://picasaweb.google.com/109383861751250861722/CVbBxJ?authkey=Gv1sRgCJb0vsG-6Z3rnwE#

 すべての原発の閉鎖へ、そして、再稼働させないために、
さらにたくさんの人たちとつながりあって、声を上げ続けて
いきましょう。

なお、昨日のピースウオークの中継は、
以下の岩上サイトより見ることができます。
ご参加できなかった方、ぜひご覧ください。

http://www.ustream.tv/channel/iwj-toyama1/videos
2012.03.21 / Top↑

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